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ミオピアの紹介

超音波治療器 「ミオピア」

フルモデルチェンジした新ミオピアの特徴

ミオピアはフルモデルチェンジしました。
解決したかったのは、軽くて、小さく、音も静かで、電池の長持ち効果です。 電池切れになると音も止まるようになりました。

保障期間は従来1年から3年に延長します。

  • 従来より20%コンパクト、軽くて、持ちやすい形状になりました。
  • 全ての単3乾電池に対応します。
    使用時間は従来のほぼ2倍長持ちします。 アルカリ電池は10分換算で90回以上、マンガンでも10分換算で60回以上を実現

    電池切れまでの間に周波数が変わることはありません。
    充電式の電池でも使用可能です。(*充電が完全でない場合は使用時間に変動があります)
  • 家庭用電源からも使用できます。
    人体に電磁波の影響を与えない専用のACアダプターを採用しています。
  • 音が静かになりました。
    あたらしいモデルの密閉構造は周囲に与える音モレをおさえます。
  • 電池切れは緑のランプで、さらにわかりやすくなりました。
    電池切れになると自動的に音もとまり、安定した効果を得られます。
    従来、赤のランプで電池切れを示していました。本体の横についているため、電池切れに気がつかないことがありました。
  • 5分の途中経過をおしらせするブザーが鳴り10分で自動的にとまります。

超音波治療器 「ミオピア」

使用方法

「ミオピア」は1日1回、軽く閉じたまぶたの上から超音波を10分間投射するだけです。片眼に投射するだけで両目に効果を発揮します。

自宅でどなたでも簡単に使えますからトレーニングに通ったり根気がなくても大丈夫です。

仕様

名称:
超音波治療器 ミオピア
厚生労働省医療機器
製造販売承認番号:
14400BZZ00040000号(昭和44年認可)

電気的入力:
DC6V/100mA±10%
音響出力:
100mW/cm2±10%
発振周波数:
約6〜12KHz(多重波重合超音波)
重量:
278g(乾電池含まず)
寸法:
50mm×195mm×128mm
効果効能:
偽近視の抑制または緩解

ミオピアの歴史

1962年の第16回日本臨床眼科学会で、著名な眼科医を中心としたグループが、「眼科医用手持ち超音波医療器」を発表。その後1964年の第1回国際近視学会でも発表され、それまでは薬物療法中心だった近視治療に画期的な方法として迎えられ、眼科用治療器として商品化されました。

2000年代に入り、当時の製造元(潟vリンス・(有)アイトピア)より「フタワソニック」の製造並びに販売権が潟Gンシンに譲渡され、100%出資の総販売元潟vリンス、製造元 (有)五光にて製造・販売を続けて参りました。もっと親しみやすく、名前で愛される治療器に改名することにし、名称を「フタワソニック」から「ミオピア」に変更。

そして2009年より使いやすさを求めてフルモデルチェンジを行いました。

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